ANZCCJ 国際女性デー イベントに協賛

オーストラリア・ニュージーランド商工会議所 / Australian and New Zealand Chamber of Commerce in Japan(略記 ANZCCJ)は、国際女性デー / International Women's day への取り組みの一環として、ドキュメンタリー映画「取り残された人々:日本におけるシングルマザーの苦境 / The Ones Left Behind: The Plight of Single Mothers in Japan」の監督である ライオーン・マカヴォイ 氏と、シングルファミリー独立支援団体・一般社団法人ハートフルファミリーの共同代表理事・西田真弓氏による対談イベントを、2026年3月6日 プロマン東京田町にて開催しました。

 ANZCCJ イベントページ
https://anzccj.glueup.com/event/anzccj-international-womens-day-2026-breakfast-panel-discussion-162606/

当日の会場の様子

ライオーン・マカヴォイ 氏と西田真弓氏は、本イベントにて2026年国際女性デーのグローバルテーマである「与えることで得る(Give to Gain)」を共に探求。

「他者を高め合うことで進歩が加速する」という理念に基づき、個人・企業・コミュニティが集合的な善を強化する有意義な行動を起こすよう促しました。

ミーハングループは、本イベントにて通訳を行う通訳者をコーディネート。プロボノ / Pro Bono Publico=仕事で培った専門知識やスキルを活かして行う社会貢献活動の一環として、協賛致しました。

映画概要

紹介記事・動画

監督プロフィール

※写真前列中央がライオーン・マカヴォイ氏

ライオーン・マカヴォイ / Rionne McAvoy

プロレスラー・映像作家
ジャパン・メディア・サービス株式会社 代表取締役

オーストラリア出身。合気道家の父の影響で幼少期からテコンドーや空手を始める。9歳ころから映像制作に興味を持つ。大学時代に交換留学で来日し、プロレスに魅了される。2013年 プロレスラー・デビュー。リングネーム「藤原ライオン」として活動する傍ら、2015年に映像制作会社「ジャパン・メディア・サービス株式会社」を設立。映像制作を本格的に始める。

 

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